「信と勇と」-The Identity-
 
教師が、生徒と向き合いながら生徒の夢を共に育み、失敗を恐れず何度でも繰り返し、共に成長する日々。お互いが、そのほんの一瞬を大切に思いながら、過ごす学校生活。『信と勇と』は本校ならではの日常なのである。
 
 
 

 

「挑戦」を通じて主体的に学ぶ。

 
生きる力は、挑戦することで培われる。
 進学も就職も、部活動も資格取得も、
 すべては未知への「挑戦」だ。
 人は挑戦することで力がつく。
 挑戦には失敗がつきものだが、
 失敗を恐れていては真の成長はない。
 Be a challenger.
 自分に、未来に、挑戦しよう。
 挑戦の中で自分の生き方を見つけよう。
 高校3年間は挑戦の場だ。
 挑戦ことが飛躍の原動力となる。
 藤沢翔陵高等学校は、
 挑戦する一人ひとりの意思を
  全力でささえていく。 
 

挑戦者であれ。


1学期

RISING

 

〜新たな出発〜
 
 
 
 2学期

EXPLORING

 
〜探求の日々の中で〜
 
 
 
 3学期

 SHINING

 

〜そして輝かしい道へ〜
 
 
 
 


翔陵祭 + Lafayette presents "SCHOOL JACK"

 

 
 
 SHARE SCHOOL LIFE Vol.1

 

 翔陵祭’2016 “We Were a Movie Star!”
 
 


2018年度 全国高等学校鉄道模型コンテスト
 全国高等学校鉄道模型コンテスト当日の様子
 本校での模型作成風景

山岳部アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ山登頂!

 

 
 

この夏休み、山岳部がアフリカタンザニアのキリマンジャロ山(5895m)に登頂した。メンバーは、相澤明徳(3年D組)OBの和田吉樹(東海大3年)顧問の谷口浩平、谷口天祥、知野広征の5名。
日本を8月13日に出発しタンザニアに入国、まず高所順応トレーニングを兼ねてメルー山(4565m)に2泊3日で登頂。1日の休養日をはさみ6泊7日でマチャメルートにてキリマンジャロ山に登頂した。マチャメルートはテント泊で隊員5名に対しガイド・コック・ポーター達22名がスタッフとして加わる。一行はガイド3名とともに25日0時に4600mのバラフキャンプから登りはじめ、6時頃夜明けとともに最高峰のウフルピークに立った。
 現役部員の相澤は、初めての海外がこのキリマンジャロ登山。高校一年の終わり頃から、ずっと顧問にキリマンジャロに登りたいとアピールし続け、遂にその夢を果たした。遠征前は、山岳部の夏山合宿に加えて海外遠征のための準備やトレーニングと忙しい日々を送った。
 この遠征で相澤がつかんだものは、夢に向かって行動を起こすこと、つまり信念に向かって勇気を持って突き進めば、必ず得られるものがあるということ。まさに翔陵スピリットの「信と勇と」を身をもって具現したことになる。
 自分自身の可能性を信じて努力する。その結果つかんだ経験をさらに自身の成長につなげる。可能性は無限にある。
 待ってるぜ! 翔陵高校山岳部へ。
 

顧問  谷口 浩平

 


地歴・交通研究部 「全国高等学校鉄道模型コンテスト」 出展

 

 
 

地歴・交通研究部では,8月5日(土)・6日(日)に東京ビックサイトで開催される「全国高等学校鉄道模型コンテスト」に出展しました。
 
 
この動画は,コンテストに出すジオラマの1分間動画です。
 
私たちが作ったジオラマのモデル地名は,上越線土樽駅です。誰一人ジオラマを作ったこともなく,知識もなければ技術もないメンバーで,いかに土樽駅らしい雰囲気を作り出せるかという点に力を入れて制作しました。
 
バラストを撒く際に,ボンド水に洗剤を入れ忘れ大洪水になってしまったりなど知識不足の苦労が多くありましたが,旧副本線の上にあるホームや,独特な跨線橋の表現などはキットを改造して制作するなど地味にこだわっている点もあります。そんな「初心者のこだわり」をぜひご覧ください。
 


 平成28年度 神奈川県高等学校野球春季大会 ベスト4

 平成28年度 入学式